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ブルーイのレゴの家を実際に作ったレビュー!遊び方や組み立て方も紹介

子供向けおもちゃ・知育玩具
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ブルーイのレゴの家って、実際に作ってみるとどんな感じ?
子どもでも楽しめるの?と気になっている方もいるのではないでしょうか。

わが家では、実際に子どもと一緒にブルーイのレゴの家を作って遊んでみました。

組み立てる楽しさはもちろん、完成したあとはブルーイたちを使ってごっこ遊びができるのも、このレゴの魅力です。

この記事では、ブルーイのレゴの家を親子で実際に作った感想をもとに、組み立て方や遊び方、実際に感じたよかったところ・気になったところを紹介します。

「ブルーイのレゴの家を買おうか迷っている」という方は、ぜひ参考にしてみてください。

ブルーイのアニメも一緒に楽しみたい方は、動画配信サービスで視聴する方法もあります。

ブルーイを見られる配信サービスについては、こちらの記事で詳しく紹介しています。

アニメ『ブルーイ』はNetflixで見れる?主要サブスクの配信状況まとめ
日本で人気の主要な動画配信サービス(VOD)を調査しました。多くのアニメファンが利用する主要サブスクをすべて確認しましたが、『ブルーイ』を配信しているのはディズニープラスだけという結果になりました。最新エピソードまでフルで楽しめるのはディズニープラスの独占配信となっています。

ブルーイのレゴの家を親子で実際に作ったレビュー

わが家では、7歳の子どもと一緒にブルーイのレゴの家を作りました。

ブルーイの家は1つの部屋ごとに分けて組み立てていくので、「今日はここまで」と区切りながら作りやすかったです。

ただ、部屋やパーツの数も多かったため、わが家では一度に全部完成させるのではなく、2日に分けて作りました。

少しずつブルーイの家が完成していくのを楽しみながら、親子で一緒に組み立てられたのがよかったです。

7歳の子どもは、組み立て方を確認しながらほとんど自分で作ることができました。

パーツや部屋の数が多いので完成までには時間がかかりましたが、その分作りごたえがあり、少しずつ家が完成していく過程も楽しめました。







ブルーイのレゴの家を作って感じた3つの魅力

実際に親子でブルーイのレゴの家を作ってみると、組み立てるだけでなく、完成したあとも遊べる工夫がたくさんありました。

ここでは、実際に作って遊んでみて感じたブルーイのレゴの家の魅力を3つ紹介します。

ブルーイの家を再現した部屋や小物が楽しい

ブルーイのレゴの家には、部屋や家具、小物などが用意されていて、完成したあとにごっこ遊びを楽しめます。

わが家でも、子どもがアニメで見たシーンを思い出しながら、ブルーイたちを動かして再現して遊んでいました。

ただ家を組み立てて終わりではなく、完成したあとにブルーイの世界をイメージしながら遊べるところも、実際に作って感じた魅力です。





ブルーイ・ビンゴ・パパ・ママの4人で遊べる

このセットには、ブルーイとビンゴだけでなく、パパのバンディットとママのチリも入っているので、4人家族でごっこ遊びを楽しめます。

わが家でも4人を使って遊んでいて、ダイニングテーブルに座らせてご飯を食べるシーンを再現したり、夜になるとベッドに寝かせて「おやすみ」と声をかけたりしていました。

ブルーイたちの日常を子どもなりに再現しながら遊んでいる姿を見て、4人そろっているからこそ遊び方も広がると感じました。




家具や小物を使ってごっこ遊びが楽しめる

ブルーイのレゴの家には、ダイニングやベッドだけでなく、お風呂やトイレなどもあり、家の中でのさまざまな場面を再現して遊べます。

わが家では、付属の虫めがねを使って、アニメに登場した「女王様ごっこ」のシーンをまねして遊んでいました。

アニメで見た遊びをレゴでも再現できるので、子ども自身が「次はこれをやってみよう」と遊び方を広げていけるところもよかったです。








アニメで見たシーンをごっこ遊びで再現できるのも、ブルーイのレゴの家の楽しいところでした。

ブルーイのレゴの家が気になる方は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングで価格をチェックしてみてくださいね。

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LEGO Builderアプリを使って組み立ててみた

ブルーイのレゴの家を組み立てるときは、紙の説明書よりもLEGO Builderアプリをよく使いました。

アプリでは、組み立てるパーツをズームしたり、向きを回転させたりしながら確認できるので、細かい部分を見るときにも分かりやすかったです。

7歳の子どももアプリをかなり活用していて、自分で画面を確認しながら組み立てを進めていました。

実際にほとんど自分で組み立てられたのも、LEGO Builderアプリでパーツの位置や向きを確認しやすかったことが助けになったと感じています。

ズームや回転ができてパーツの位置を確認しやすい

LEGO Builderアプリでは、組み立てる部分をズームしたり、向きを回転させたりしながら確認できます。

細かいパーツの位置や向きが分かりにくいときも、いろいろな角度から見られるので確認しやすかったです。

7歳の子どもも自分で画面を操作しながら、組み立てを進めていました。

ブルーイのレゴの家を実際に作って感じたこと

ブルーイのレゴの家はパーツ数も多いため、最初は「完成まで時間がかかりそう」と感じました。

実際にわが家では2日に分けて作りましたが、部屋ごとに組み立てを進められたので、一度に全部完成させる必要はありませんでした。

7歳の子どもがほとんど自分で組み立て、最後にそれぞれ作った部屋をつなげて1つの大きな家が完成したときは、親子で達成感がありました。

また、作って終わりではなく、完成後はブルーイたちを使ってアニメのシーンを再現したり、ごっこ遊びをしたりできたのもよかったところです。

組み立てる楽しさと、完成してから遊ぶ楽しさの両方を味わえるレゴだと感じました。









ブルーイのレゴの家を遊んで感じたデメリット

実際に遊んでいて気になったのは、小さなパーツをなくしやすいことです。

ブルーイのレゴの家には、ごっこ遊びに使える小物がたくさんあります。その分、遊んでいるうちに「パーツがない!」となることもありました。

わが家でも紛失したと思って探していたら、ソファの下や引き出しの中など、思わぬところから出てくることがしばしばあります。

小さなパーツは遊ぶ場所を決めたり、遊び終わったらケースなどにまとめたりしておくと、紛失を防ぎやすいと思います。

特に小さい子どもがいる家庭では、小さなパーツの取り扱いにも注意が必要です。

ブルーイのレゴの家を7歳の子どもと一緒に作ってみました。

パーツや部屋の数が多いため、わが家では2日に分けて完成させましたが、7歳の子どもはLEGO Builderアプリも使いながら、ほとんど自分で組み立てることができました。

完成後は、ブルーイ・ビンゴ・バンディット・チリの4人を使って、ご飯を食べたりベッドで寝かせたり、アニメで見た「女王様ごっこ」を再現したりして楽しんでいます。

小さなパーツをなくしやすい点には注意が必要ですが、組み立てる楽しさだけでなく、完成後もブルーイのごっこ遊びを楽しめるところが、実際に遊んで感じた魅力でした。

ブルーイが好きなお子さんへのレゴを探している方は、参考にしてみてください。

まとめ

ブルーイのレゴの家を7歳の子どもと一緒に作ってみました。

パーツや部屋の数が多いため、わが家では2日に分けて完成させましたが、7歳の子どもはLEGO Builderアプリも使いながら、ほとんど自分で組み立てることができました。

完成後は、ブルーイ・ビンゴ・バンディット・チリの4人を使って、ご飯を食べたりベッドで寝かせたり、アニメで見た「女王様ごっこ」を再現したりして楽しんでいます。

小さなパーツをなくしやすい点には注意が必要ですが、組み立てる楽しさだけでなく、完成後もブルーイのごっこ遊びを楽しめるところが、実際に遊んで感じた魅力でした。

ブルーイが好きなお子さんへのレゴを探している方は、参考にしてみてください。

アニメで見たシーンをごっこ遊びで再現できるのも、ブルーイのレゴの家の楽しいところでした。

ブルーイのレゴの家が気になる方は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングで価格をチェックしてみてくださいね。

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